ACfA/Piercing the Sky 登場人物紹介

・「俺」
本作の主人公。リンクス。独立傭兵。自称「粗製」。
AMS適正は高くないが、経験と才覚がそれを補っている。

飄々とした態度を気取っているが、時折熱くなる事も。
基本的に策謀を嫌い、他者との信頼関係を重視する。

ACは中量級。実弾武器を好む傾向。

・「メガネ女」
クーガーに所属する技術者。新型VOBの開発関係者。
スタイル良好だが、少々ブッ飛んだ性格の持ち主。

企業の方針と言うよりも、ごく個人的に宇宙進出を目論んでおり、
主人公に協力を要請する。

人間より機械・技術を優先する傾向があるが、
主人公との交流を機に、少しずつ変わっていく。

・「爺さん」
フリーの老技術者。元アスピナ機関の関係者。詳細は不明。
少々口は悪いが、腕は確か。

ラインアーク近辺に工房を開き、独自のパーツを開発。
ACの修理なども請け負っている。

・「シリエジオの弟子」
ACfA本編の主人公。【難易度ハードモード仕様】
中性的な声の持ち主で、詳細不明。
若いという事ぐらいしか知られていない。

高い資質とAMS適正の持ち主。
口数は少ないが、強くなる事には意欲的。
内に闘志を秘めた人物。

ACアセンブルは臨機応変。
若干エネルギー系武器を好む。

名が売れるに連れて敵も増え、しばしば誤情報を掴まされる。
ある意味、不幸な人。


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